【矯正専門サイト】健にこにこ歯科・矯正歯科

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無料相談

 

こんにちは!八王子市川口町の健にこにこ歯科・矯正歯科です。

当院ではマウスピース型矯正治療、(マウスピース型カスタムメイド矯正歯科装置、インビザラインを専門に、良心的な価格で行っております。歯並び、かみ合わせの相談に早すぎることはありません。歯並びやかみ合わせが少しでも気になったら、お気軽にご相談ください。

 少しでも多くの人にマウスピース型カスタムメイド矯正装置(インビザライン)による矯正治療を知ってほしいと考えています。 そのために、すべての患者様に無料相談を実施しています。ご相談はお電話、当サイトからのメールフォーム、またはLINEからご予約いただけます。

「歯並びをきれいにしたいけど」

歯並びが昔から気になっている」、でもなかなか踏み出せない人も多いと思います。これまでの矯正治療には以下のようなデメリットがありました。

デメリット治療中、装置が目立って恥ずかしい

デメリット治療費が高い

デメリット治療期間が長い、通院回数が多い

デメリット歯磨きが大変、虫歯になりたくない

ブラケットやワイヤーを使う従来型の矯正では解決できなかった、これらの問題点は、マウスピース矯正によって大きく改善されました。

矯正の開始時期について

矯正の適切な開始時期は、症例により大きく異なります。特に乳歯列期の受け口は、早期治療が必要と言われています。当院ではムーシールドという製品を使用することが多いです。
乳歯列期に筋機能矯正を始めると、悪習癖による歯列不正を予防することができます。最終的におとなの矯正に進むケースもありますが、その際も筋機能矯正は矯正治療の安定に有利に働きます。
6歳くらいから始める、こどもの矯正(小児矯正)は、良好なケースは簡単な装置で矯正が終了します。当院で採用しているインビザライン・ファーストは、歯並びと歯列の拡大を同時に行うことができ、最終的な永久歯の配列に有利に働きます。
8歳から10歳は上顎の成長にとても重要な時期です。10歳を過ぎると、上顎の成長ののびしろは少なくなります。8歳から10歳は歯並び的には、混合歯列期と言って、乳歯と永久歯が混在します。混合歯列期において、顎を広げたり、次の永久歯が生えやすい環境を整える矯正治療を1期治療と呼びます。当院の1期治療では、床矯正装置やインビザライン・ファーストを使用します。上下の顎の関係が悪い(出っ歯や受け口など)ような不正咬合では、顎の骨が成長している時期から矯正歯科治療しはじめた方が良いことが多いです。1期治療で十分ではない場合は、2期治療に進みます。
2期治療では、個々の永久歯を動かして、歯を並べていきます。歯がデコボコ(八重歯)の場合は大人になってからでも十分矯正歯科治療できることが多いです。おとなの矯正は何歳からでも始められます。特に当院が推奨する、マウスピース矯正(インビザライン)は治療が目立たないので、40代、50代の女性で矯正治療を始める方が増えています。ちょっと早すぎるかな?遅すぎるかな?と思ってもお気軽にご相談ください。 

年齢別治療方法のまとめ

  目的 使用する装置例
3歳~ 1.受け口の改善 ムーシールド
未就学児(乳歯列) 1.口呼吸の改善による予防矯正

2.舌癖の改善による予防矯正

筋機能矯正装置

口腔筋機能療法

小学生

 

 

(混合歯列)

1.顎の成長を促進 or 抑制

2.歯列弓の拡大

3.悪習癖の改善

 
 
中高生  歯の移動
成人  歯の移動
成人  前歯を中心とする部分矯正

矯正治療の各種装置

矯正治療開始までの流れ

  1. 無料相談
  2. 精密検査
  3. 検査結果のご説明
  4. 矯正治療開始
  5. 保定
  6. 予後観察

1. 無料相談

お口のお悩みを伺います。歯列を治したいのか、現在の歯並びにどんな不調を感じられているのか、またどんな歯並び、咬み合わせを希望されているのかなど、どんなことでもお聞かせください。

矯正治療のセカンドオピニオンや、インビザラインによる非抜歯治療、あるいはリカバリーを希望される方には、他院の診断や既往歴等を伺いながら当院で可能な治療についてご説明させていただきます。

「これから矯正治療を始めたい」という方も、治療のメリットや注意点、必要となる処置、費用のお支払方法など、資料をお見せしながら分かりやすくご説明いたします。

矯正治療を希望される方には、精密検査のご予約をお取りいたします。

2. 精密検査

治療を希望される場合、精密検査を行います。

(レントゲン撮影、写真撮影、口腔内スキャナーによる型取り、CT診断、3Dによる術前診断など)

成人の場合は、歯周病などの検査も行います。歯を支える歯肉の健康状態も重要です。歯を支える歯周組織に炎症がある状態で歯を動かすことはいいことではありません。歯石がある場合も、矯正治療が始まる前に除去しておきます。

(歯周病治療のページはこちらから

3. 検査結果のご説明

骨格や、歯並びの状態を分析した結果と治療方針をお伝えします。インビザラインで矯正治療を行う際は、歯並びのシュミレーションをクリンチェックという動画でご覧いただけます。

歯が並んだ時のスマイル写真を確認できる「In-Face」ツールで笑顔の確認ができます。

4. 矯正治療開始。動的治療を始めます

5. 保定・・・移動した歯を固定する治療です。保定装置(リテーナー)の装着を開始します。

保定について

6.予後観察・・・歯並びと咬み合せのチェックです。当院では、保定開始後、3か月後、6か月後と歯並びをチェックさせて頂きます。

 

デジタル化された医療設備

健にこにこ歯科・矯正歯科では、「マウスピース型カスタムメイド矯正歯科装置(製品名インビザライン 完成物薬機法対象外)」による矯正治療を行うための最適な医療機器を取り揃えています。

型取りには、もちろん口腔内スキャナーを使用しています。3D画像であなたのお口の中を忠実に再現して、事前にあなたの矯正治療のゴールをお見せします。 あなたの⻭並びを骨格から把握するレントゲン「セファロ」。 そして、あなたの骨の状態を確認する⻭科用 CT。
この治療方法の三種の神器が全て揃っています。それらの検査機器のデータを元に、あなただけの「カスタマイズ」した綿密な治療計画を立てていますので、ご安心ください。

更に詳しく検査のページへ

流行するマウスピース矯正

取り外しのきく目立たない矯正方法として、近年ではマウスピースによる歯科矯正を選択する患者様が爆発的に増えてきました。それまでは、ワイヤーによる矯正が主流でした。歯並びの悪い方は矯正専門の⻭科医院に通い、金属のワイヤー矯正を行なったのが通常だったと思います。

マウスピース矯正の流行している一般的な理由として

  • 治療期間中でも透明で目立たない
  • 装置を外して食事ができる
  • お手入れがご自宅で簡単にできる
  • ワイヤーや金具を使わないので、唇や口の中の粘膜などを傷つけない
  • 従来の矯正よりも、装置が⻭から外れにくい
  • 治療期間中に、虫⻭や⻭周病になりにくい

などがあげられます。

「マウスピース型矯正治療」と一口に言っても、様々な種類のシステムがあることをご存知ですしょうか?海外のシステムから日本製のシステムまで、アメリカ製のシステムだけでも複数のシステムがあります。
システムごとに、マウスピースの製造方法・素材・交換期間・価格など、矯正の進め方や費用が異なります。またそれぞれのシステムで、メリット・デメリットも異なります。

その数々のシステムの中で当院が行っているのがインビザラインシステムです。

なぜインビザラインなのか

インビザラインとは、アメリカで1998年に開発されたマウスピース型矯正装置を使用した矯正治療システムの名前です。2001年にヨーロッパで導入開始され、その後、オーストラリア、香港、アジア、韓国と導入され、日本では2006年から導入されました。

治療の適用範囲が一番広く、症例数、研究費用、歴史、実績などあらゆる面から、現時点ではマウスピース矯正治療でインビザラインを超えるシステムは無いと考えています。

そして、現在では、インビザラインで治療ができない歯並びの種類は、ほぼなくなってきています。
システムは日々研究が進められ、アップデートされいます。マウスピースの素材や、コンピュータシミュレーション・システムは、常に新しいものに変わっていきます。デジタル化とAIによるテクノロジーの変化が矯正治療にも起こっているのです。
従って、インビザライン治療を扱うドクター側もは、従来のワイヤー矯正の知識に加え、その進化に対応するべく日々研鑽を積む必要があります。

更に詳しくインビザラインのページへ

八王子駅から健にこにこ歯科・矯正歯科への来院方法

医院へのアクセスをご覧ください。

健にこにこ歯科・矯正歯科

八王子市川口町1559-3 川口やまゆり館バス停前(秋川街道沿い)

042-654-5014

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