症例一覧

ムーシールドの症例2

幼児期の受け口(反対咬合)は治す必要があります。ムーシールドとは、3歳~5歳でも可能な受け口の矯正です。舌や、唇の力を適切に誘導し、自身の筋肉の力によって矯正治療を行うので、「機能性矯正装置」と言われています。寝ている間にマウスピースをはめて頂使用します。

過蓋咬合

初診時年齢 19歳 主訴 前歯の捻じれ 診断 下顎前歯欠損を伴う過蓋咬合 治療内容 下顎前歯の数が不足し、過蓋咬...